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| ナンバーディスプレイ情報により、相手先によって着信パターンを自由に切り替えることができ、業務の効率が大幅アップします。 |

「業務時間外の留守録セット中でも、社員からの電話だけは応答したい」
「夜間でも、重要顧客のお問合せだけは携帯電話で受けたい」
・・・といった場合に最適。特定の人のみを転送電話、他の人は留守録で対応といったVIP転送が可能です。 |

| 応答メッセージを送出後、電話をかけた方が転送するか、メッセージを残すか、FAXを送るか選べる機能です。 |
| 留守のオフィスで、相手が手動FAXでも受信可能です。 |
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| 発信者選択用固定メッセージ |
| (1) |
「ただいま留守にしております。ご用件のある方は番号を入力して下さい。
"1"は転送します。"2"は用件を録音します。」 |
| (2) |
「ただいま留守にしております。ご用件のある方は番号を入力して下さい。
"1"は転送します。 "2"は用件を録音します。ファクシミリの方は"3"を入力して下さい。」 |
| (3) |
「ただいま留守にしております。ご用件のある方は番号を入力して下さい。
"1"は転送します。 "2"は用件を録音します。ファクシミリの方は送信して下さい。」 |
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| 短縮グループごとにメロディを含む着信音と7色バックライトを登録しておけば、かけてきた相手を識別できます。(着信パターン:4種類/メロディ:10曲から2曲選択。最大4曲まで対応) |
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| 短縮グループ毎の識別(例) |
| 短縮グループ |
相 手 |
音 |
バックライト |
| 1 |
お得意様 |
メロディ1 |
赤 |
| 2 |
社員携帯 |
メロディ2 |
緑 |
| 3 |
A地区取引先 |
メロディ3 |
黄 |
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| 7 |
B地区取引先 |
パターン1 |
青 |
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| 電話帳の短縮番号をグループ分けして登録し、それぞれに着信音パターンを割り当てるとグループ毎に着信鳴動音を変えることができます。 |
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更に、これと連動してLCDのバックライト色を変えることができます。 |
しつこい迷惑電話にお困りの場合は、着信履歴から検索して登録しておけば、最大99件の着信拒否ができます。また非通知の場合は、通知してかけ直す旨メッセージを流すことができます。
(Lに関しては公衆電話と表示圏外も着信拒否設定ができます。) |
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