NYC-Si/M
システム構成例
※1 PHSは電波を使用している関係で、同時に着信鳴動することはできず、順次着信鳴動を開始します。極端に鳴動遅延が発生しないよう、鳴動台数は4台までとしてください。5台以上鳴動させる場合は、実際の環境でテストを行い、運用上支障がないか確認した上で鳴動台数を決定してください。
※2 ラインキー付PHS HI-D9PS、防水型PHS HI-D8PSWPおよびPHS接続装置HI-D3BSは、株式会社 日立情報通信エンジニアリングの製品です。
各種センサ、ネットワークカメラなどは他社商品です。接続等詳細につきましては弊社担当者にお問い合わせください。